(Source: slug-sh0t)

大人というのは、いつも自分で、自分をゴキゲンに保たなくてはいけない。
 それが、大人の責任である。
秋葉原のAKBのよくわからん店、「暖かいスープとパンのセットが新登場!」って書いてあって、「暖かいスープとパン」という語感が貧乏な共産圏の国みたい。
僕にとって髪を切りに行くということは、服を買いに服屋に行くというよりは、怪我をしたので病院に行くというイメージ
ちなみに、最近の若者の行動パターンとしてよく言われる「自分から行動しない」「黙っていて言われたことしかしない」は、甘やかされた子供だけでなく、虐待された子供の特徴でもある。自分の判断能力を否定されて育った子供は、このような行動パターンを身に付けるようになる。

チャップリンは生涯4回結婚した。

29歳の時、16歳のミルドレッド・ハリスと最初の結婚をした。

35歳の時、16歳のリータ・グレイと二回目の結婚をした。

47歳の時、25歳のポーレット・ゴダードと三回目の結婚をしたので、ちょっと病気が治ったかと思ったら、

54歳の時、17歳のウーナ・オニールと4回目の結婚をした。

年の差、実に37歳。

アメリカでフェラチオという行為に市民権を与えたのはチャップリンだ。

二番目の妻リタとの離婚裁判で、リタは法廷で、まだ16歳の彼女に「おぞましい行為」を強要したと訴えた。

それがフェラチオだった。

ピューリタンの伝統を守るアメリカはヨーロッパ以上に保守的で、

表向きにはフェラチオなんて行為は存在しないふりをしていた。

しかし、チャップリンのおかげで初めてその存在が公になったのだ。

そして裁判では、その行為自体の違法性は認められなかった。

よかったよかった。

チャップリンがいなければ『ディープスロート』なんてなかったかもしれないのだ。

リタが初めてチャップリンと性的関係を持ったのは、結婚よりも前だったと言われている。

それはチャップリンの『キッド』に13歳の彼女が子役で出演した時らしい。

『キッド』にリタは「リリータ」という愛称でクレジットされており、

チャップリンは彼女をいつも「リリータ」と呼んでいた。

リタの裁判はアメリカ全土を揺るがす大スキャンダルになった。

幼い少女に欲望を抱く男の存在が初めて公になったからだ。

『ハリウッド・バビロン』の著者ケネス・アンガーによれば、

リリータ騒動を楽しむ人々のなかにロシア生まれの作家ナボコフもいたという。

そしてナボコフは幼い少女に狂恋する中年男を描いた小説のヒロインの名前を、リリータからとってロリータとした。

だからチャップリンがいなければロリという言葉もなかったのだ。

ゲームのプレゼンをしたとする。結局見る目がないとパワポの出来が良いほうが、よさそうに見える。ほんとエライ人には見る目が必要。
知識や経験がないのに、「0から1を生み出すこと」はできません。
司会者:
「友達を作る1番いい方法とは、どういう方法なのでしょうか?」

回答者:
「女性に『大好きだ』と言うんだよ。そうしたら女性がこう言ってくれる。『私たちは友達でしょ』と」
「ニートは働けよ。でも雇わないよ。だけど親のすねもかじるなよ。かといって生活保護なんか受ける資格ないからな。自殺は罪だぞ。心中もするなよ。犯罪に走るなよ。さっさと死ねよ」ってのが今の日本。
Tumblr でエロ画像を Like するのは甘え
259. Posted by      2011年09月07日 20:59
                <div>安全ならなんで輸出禁止にされてるんだよって話だよな。<br />

怪しいセシウムさんが叩かれたのはふざけてたわけであって、こういうのとは違う罠

                <div>260. Posted by     <span>2011年09月07日 21:00</span></div>
                <div>»255<br />

セシウムさんは汚染されて”いない”お米に対しての所作(去年収穫の米なんだから当たり前)
 
今度の発言は真実に対して。

そんな事も知らないで書き込んでるのか。

                <div>261. Posted by     <span>2011年09月07日 21:00</span></div>
                <div>東北ってひとくくりにされんのをいやがってる連中は購買層は秋田とか青森らへんは大丈夫ってわかってるから安心しろよ。北関東のがやばいことも重々わかってるから</div>